自分用メモ 問題の制約をよく見る 0を含むか否か 負の値を含むか否か 数値の上限が低い方に視点を当てた全探索 とにかくシンプルに実装する 必ずしも問題文の通りの処理をさせる必要はない 問題に対して適切な答えが出せたらいい 難しく考えすぎていないか常に意識する メモ化することで無駄な計算を排除する 再帰関数などで既に計算済のものを配列でメモ化 計算量を減らすために非常に有効 フィボナッチ数列が良い例 累積和を使う 指定されたポイント以前までの全ての和 計算量を減らすのに有効