Releases: EDBPlugin/debug-editor-plugin
Releases · EDBPlugin/debug-editor-plugin
最新のmanifest
1.3.0 Update manifest.json
V1.2.0 README
Verssion 1.2.0
アップデート内容
- フォルダの開閉機能:エクスプローラーのプラグイン名(フォルダ)をクリックすることで、配下のファイルを展開・格納できるようになりました。フォルダ名の左側にある矢印アイコンで現在の開閉状態を確認できます。
- 検索・一括置換機能:左端のアクティビティバーに「検索アイコン」を追加しました。
インストールされている全プラグインのコードから特定の文字列を検索し、ヒットした箇所を一覧表示します。
「Replace」欄に入力して「Replace All」を押すことで、全プラグインを対象とした一括置換が可能です。 - UI の改善:サイドバーのアイコンで「エクスプローラー」と「検索」を切り替える VS Code ライクな操作感を実現しました。
- フォルダ階層の導入:各プラグインをフォルダとして表示し、その中に manifest.json と plugin.js を配置しました。
フォルダアイコンとファイルアイコン(JSON/JS)を使い分け、よりVS Codeに近い視覚的構造になっています。 - マニフェスト編集機能:manifest.json を選択すると、プラグインのメタデータ(名前、作者、属性など)をJSON形式で直接編集・保存できます。
- スクリプト編集機能:plugin.js を選択すると、従来通りプラグインの実行コードを編集できます。
インストール方法
- 添付の debug-plugin.zip をダウンロードします。
- CDMのプラグイン管理画面を開き、「ZIPからインストール」ボタンをクリックしてこのファイルを選択してください。
- インストール後、画面右下に表示される「🛠️ Debug」ボタンからツールを起動できます。
Full Changelog: 1.0.0...1.2.0
V1.0.0
Verssion 1.0.0
プラグインの機能
- Internal Editor: プラグイン自身の内部コードをUI上で直接編集・保存できる機能です。開発中の調整に役立ちます。
- System Logs: 仮想的なシステムログやステータスコードを表示し、動作確認のシミュレーションが可能です。
- Glossary: UUID、シリアライゼーション、LZStringなど、CDMの開発に関わる専門用語の解説を表示します。
インストール方法
- 添付の debug-plugin.zip をダウンロードします。
- CDMのプラグイン管理画面を開き、「ZIPからインストール」ボタンをクリックしてこのファイルを選択してください。
- インストール後、画面右下に表示される「🛠️ Debug」ボタンからツールを起動できます。