現在はmainブランチのみを保守対象とします。
脆弱性や秘密情報の露出を見つけた場合は、公開IssueやPull Requestに詳細を書かないでください。GitHubのPrivate vulnerability reportingが利用できる場合は、リポジトリのSecurityタブから非公開で報告してください。利用できない場合は、メンテナーのGitHubプロフィールに記載された非公開連絡手段を使用してください。
報告には、影響範囲、再現手順、想定される悪用方法、可能であれば修正案を含めてください。
- サービスアカウント鍵、秘密鍵、管理者トークンはリポジトリや
.envへ保存しないでください。 - Google Maps APIキーにはHTTPリファラーとAPIの制限を設定してください。
施設情報の誤りや追加依頼はセキュリティ問題ではないため、通常のIssueを利用してください。