- developフォルダの作成
- 以下のコマンドを順番に、ターミナルに打ち込んで実行していきましょう。
- mkdir develop
- このテンプレートを自分の環境に入れるために、以下の手順を踏みましょう。
- GIT管理ツールの導入(sourcetree)
- インストールURL
- もしくは、こちらの記事を読むと、導入がスムーズかもしれないです。(SourceTreeをインストールするまで)
- GIT管理ツールの導入(sourcetree)
- DockerをPCにインストールします。
- インストールURL
- インストールして、Dockerを立ち上げるとこまでやりましょう。
- ソースコードの入手
- トップ左上の「新規 > URLからクローン」をクリック
- ソースURL: git@github.com:SNOOTECH/docker-rails-template.git
- 保存先のパス: /Users/〇〇/develop/docker-rails-template
- 名前: 自動入力されたものそのまま
- サーバーの立ち上げ
- 以下のコマンドを順番に、ターミナルに打ち込んで実行していきましょう。
- cd ~/develop ; docker-compose build
- docker-compose up -d ; docker attach docker-rails-app
- 以下のコマンドを順番に、ターミナルに打ち込んで実行していきましょう。
SNOOTECH/docker-rails-template
Folders and files
| Name | Name | Last commit date | ||
|---|---|---|---|---|