Go言語でつくるインタプリタ をRustで実装してみたものです。 4章までは実装をしましたが、付録にあるマクロ等の実装はしていません。
C like な構文になっており、以下のようなコードが書けます。
詳しい構文に関しては、公式サイトのWhat is Monkey?を参考にしてください。
Github Codespaces を作成しすることで、VS Codeの画面のまま何も設定せずに実行できます。
このリポジトリを開き、画面右上の「Code」ボタンを押し、「Codespaces」を選択します。 画面に出てくる「Create codespaces on main」を押すと、Github Codespaces が作成されます。
以下のコマンドを実行すると、REPLが起動します。
cargo run以下のようなものが出力されるので、>> の後に構文を公式サイトのWhat is Monkey?にコードを入力してください。
Hello {username}! This is the Monkey programming language!
>> 組込み関数について、まだ実装を行なっていないため、 以下のようなコードは実行できません。
>> len("Hello World!");>> puts("Hello World!");